白羽ゆりの結婚相手は?実家が金持ちで本名が意外!私を離さないで

白羽ゆりの結婚相手は?実家が金持ちで本名が意外!私を離さないで

元宝塚女優の白羽ゆり(しらはねゆり)さんがドラマ「わたしを離さないで」に金井あぐり役で出演されます!

第4話からステージは陽光学園からコテージへ移り、白羽ゆりさんはそこでの先輩役にあたります。

このドラマ「わたしを離さないで」の原作の著者はカズオ・イシグロで、本自体は大ヒットしたのですが作品のテーマが重く、ドラマの視聴率は苦戦しているようですね〜。

最初コワイって思ったけど、見てると内容も惹きつけられるし音楽もいい感じ。
原作とは違った良さもあり、視聴率に関係なくハマってしまった人も多いようですね。

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さて、今回は白羽ゆりさんの

結婚相手は誰?
実家が金持ちって本当?
本名が知りたい!

などなど掘り下げていきますよ!

白羽ゆりの実家が金持ちって本当?

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福島県福島市出身で1978年12月28日生まれの現在37歳で、元宝塚歌劇団星組・雪組のトップの娘役だった白羽ゆりさん。

ご家族は両親に二人の姉がいる、三人姉妹の末っ子に生まれました。

もともとの宝塚を知ったきっかけとは、彼女の姉がファンで「ベルサイユのばら」を見ていて白城あやかさんに憧れていたそうで、そこから宝塚を目指したそうです。

さて、白羽ゆりさんの実家が金持ちとの噂ですが、そもそも宝塚に通わせ、そこでトップを目指すにはどれほどのお金が必要なのでしょうか。

彼女は受験に備えてバレエのレッスンを始め、月に一度は上京し歌のレッスン

宝塚音楽学校の合格者40名の枠に合格するには、沢山の習い事が必要ですね。

宝塚入学後は、

入学納付金 48万円
授業料 毎月5万円
修学旅行積立金 毎月2万円
入寮費 毎月7000円

が必要経費とされています。

これだけを見ると、一般家庭でも何とか入学させられそうですが、入学後もトップを目指すには学校以外に個人レッスンを受けたりしているそうです。

また歌劇団に入って研究生になってからもメイクや衣装なども自己負担なので、仕送りが必要となります。

そう考えると宝塚歌劇団でトップを目指すには相当の金額がかかり、やはり親はお金持ちであることが必須のようですね。

もちろん白羽ゆりさんの父親大手企業の社長資産家でもあるそうですよ。

白羽ゆりの結婚相手は?

さて、きになる白羽ゆりさんの結婚相手ですが、

現在37歳の白羽ゆりさん、2009年に宝塚歌劇団を退団されてから熱愛報道もフライデーも一切なしなんですね。

宝塚時代は恋愛はご法度(というか忙しくて時間がない)のようですが、宝塚歌劇団を退団なさった方たちって独身者が多いような気がします。

人生の若い時期を舞台に捧げてきたので、結婚よりもキャリア志向なのかもしれませんね。

白羽ゆりの本名は?

白羽ゆりの結婚相手は?実家が金持ちで本名が意外!私を離さないで白羽ゆりさんは宝塚歌劇団の芸名で、この芸名にしたのは

同じく歌劇団の白城あやかさんが好きで「白」

そして「ゆり」ですが、もともとは彼女の三姉妹のそれぞれの頭文字をとった「ゆりな」にする予定だったのですが、画数が悪いということで「ゆり」にしたそうです。

そして白羽ゆりさんの本名は

戸浪由香(となみゆか)です。

かわいい名前ですよね。ちょっとイメージと違ってて意外だったかな。

ちなみに白羽ゆりさんのニックネームは本名そのままの「となみ」なんですって^_^

今後も白羽ゆりさんの活躍が楽しみですね。

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